共和国から密命を受け、敵国で任務についたキャシアス。彼は親友ファルコに「奴隷」を勧められる。その娘の名はビアンカ…彼女はキャシアスを兄だと思い...
彼女の「触る麻薬」のような褐色の肌におぼれ、調教を続けるキャシアス。口をきくことができないミアはされるがままにキャシアスに犯され続けるしかない...
「もう二度とそこを訪れることはないだろう、そう思っていた。だが…」再び奴隷市場を訪れたキャシアス。親友ファルコの忠告を無視してセシリアと云う娘...