倫理基準
成人向け作品の倫理基準
映像倫理機構(映像倫)、ビジュアルソフト・コンテンツ産業協同組合(VSIC)、日本映像ソフト制作・販売倫理機構(JVPS、制販倫)、全日本ビデオ倫理審査会(AJVS、全審)、東日本コンテンツ・ソフト(EJCS)、全日本コンテンツソフト倫理審査会(AJCS)、コンテンツ・ソフト協同組合(CSA、メディ倫)、コンピュータソフトウェア倫理機構(EOCS、ソフ倫)、日本ビデオ倫理協会(NEVA、ビデ倫)の倫理基準にそれぞれ準ずる。
上記以外の倫理審査団体、自主規制メーカーについては、当社ガイドラインに準ずる。
性犯罪を題材とした作品について
成人向け作品における強姦、強制わいせつ、痴漢、盗撮、援助交際などの描写は、すべて脚本に基づく演出であり、フィクションです。