ぽっちゃり気味ですが、顔に関してはかわいいほうだと思います。ただカメラの位置や角度、光の当たり方によって顔面偏差値40~50後半を乱高下しているように感じます。内容については終始あえいでいるだけで変化が少なく、久々にシークバーに手が伸びそうになりました。タイトルや紹介文にもあるようアナルのひくつきや画像処理にこだわっているみたいですが、ただアナルを動かしているといった印象で正直本当にイっているとは思えません。ひどいことばかり書いてしまいましたが、本当にイったときのアナルの痙攣具合によってはそれを覆すほどの殿堂入りだったと思います。もし仮に私がこの動画を小説に書き起こすならタイトルはケツアナ未確定です。
声を押し殺したオナニーを見るのが好きな私にとって上下感涙の9作目。自分の目が肥えたのか、出演者の顔がみんな似たような印象を受けた。だがサンプルの最後の女性がとてもいい。サンプルでも1度イっているが、その前後でも1回ずつイっている。最後の絶頂は、ありったけのパワーを開放してイク。最初の女性のくねくね動きならおしりを突き出してオナニーする姿も個人的には良かった。全然関係ないけどキーボードが大きいためか、マウスの可動域が狭くて操作しづらそうだった。
グリーンと青の中間の下着をつけてる女の子がエロい。顔はかわいく小さい体なのに、性器をいじった手をなめ回す。絶頂シーンがすごいというわけではないが、この子だけで満足。ほかの女の子もかわいく、自撮り物としては及第点。
謎のカメラマンようこのパッケージを見て購入したのだが、このパッケージは奇跡の1枚だったようで、内容はいまいちだ。オナニーもイったのかどうかよくわからず、反応も機械的だ。ただ全体的にブスはすくない印象だが、3人しかいないせいかもしれない。不完全燃焼な作品。
このシリーズのいいところは愛液をたらす女性が多いことだ。そしてカメラに語り掛けながら、一緒にオナニーを促して最後に視聴者と一緒にイク。普通のAVは女優もしくは男優がイクのに合わせて視聴者がイクのが基本だが、視聴者に合わせて女の子が一緒にイこうとするのは、意外と可逆的ではないだろうか。
サンプルを見た時から気になっていたが、黄色の服の女の子は、容姿だけでも、名脇役ならぬ、名素人のようなそんな印象をもった。かわいいわけでも美人でもないが、何か見たくなるそんな感じ。そこそこのオナニーを見せてくれて、最後には椅子を支点にして体をのけぞらしてビクンビクン。慕ってくれる後輩がこんな感じならいいのだが。
というのも作品ダイジェストの3人目の画像の女の子がとても良い。シャワーのホースですりつけて、シャワーの水流の勢いでセックスのような動きを開始。最後に、姿勢の関係で、動かせない下半身の代わりに上半身でビクンビクンと痙攣するさまは☆5クラス。あと乳首がでかい。
○撮らしさは出てていいのですが、どれも微妙です。まずバスケ部ならユニフォームは着ているはずですが、どれもジャージか体操着。入学したばかりの入部したての子という設定なら理解できますが、出演者自体もそれを彷彿とさせるような感じではありません。これはタイトルを考えたスタッフのミスではないでしょうか。
白い蛍光灯の部屋でオナニーする女の子は乳首やクリが相当敏感らしく、絶頂のときは堤防決壊という言葉がふさわしいくらい体が震えます。巨乳の女の子はオナニー後すぐにイキますが、演技というよりもともとイキやすい体質なのではないかと思います。最後の女性のオナニーはなんだか変なオナニーをしますが、それが悪いわけではありません(僕はいいと思いました)
この動画の見どころは3人目の白いカーディガンの女の子です。清楚な感じとは裏腹に、脱ぐと思ってた以上の胸を見せてくれます。オナニー中や絶頂シーンは激しいわけではありませんが、こんな顔の女性でもやることはやるんだなと思わせてくれます。あえぎ声もいやらしくてグッド