いずれもスタイル抜群の高身長美人。長く引き締まった美脚を誇らしげに蹴り上げる様は、いかに男が女に劣り、下等な生き物かを思い知らされるようである。希望を言えば、全員の身長と股下を測るシーンや、女性たちの顔面へのハイキックがあれば尚良かったであろう。そして言葉が女性らしく気品があれば、更に良かったと思う。
羞恥心やM心、あるいはスケベ心がセリフや仕草、表情に巧みに表現されていて良かった。作品は肛門に集中的にこだわっていて、その目的で購入したわれわれの期待に、とても大きく答えてくれている気がする。どの女優もエロく綺麗で、なかなかの上玉である。
空気浣腸を何度もされ、本気で恥ずかしがる彼女の赤面には実に興奮しました。大勢の前での脱糞シーンも実に見もので、顔を人に向けたまま肛門を開かれるシーンなど、羞恥シーン満載です。初物とは思えない彼女の頑張りに拍手。
排泄をするという事の羞恥が今ひとつ伝わらない。ドラマでは言葉責めや屈○を与えることにこだわりすぎて、「羞恥」という芸術性に欠いている。もうすこし、「恥ずかしい」という台詞を多くしてもよかったのではないだろうか。
秘書の肛門を巨大なスクリーンに映し、「目をそらさずに見ろ」という羞恥攻めに、ひびきちゃんの「・・・恥ずかしい・・・」と目をそらすシーンは、見てるこっちが恥ずかしくなるくらいに良かったが、その後それ以上のものが無いのが残念。せっかくならもっと徹底的に、肛門のシワの数を数える、ウンチのカスを見つけて指摘する、ニオイを長時間嗅ぐ、肛門を自ら開かせ、カメラの前で放屁、脱糞させるまで、して欲しかった。