女優の琥珀うたは、あまり胸がなく、少し残念に思えたが、ローションまみれになって、激しく感じてるようで興奮した。顔中ローションでベタベタになりながら、後ろからつかれて、「こわれちゃう、こわれちゃう」と悲鳴をあげながら、何度も逝かされてるところが良かった。
女優はBレベル、あまり感じていない。ローションも体だけで、頭からかぶっていない。 あまり体をはって視聴者を楽しませようという意欲が感じられない作品だった。
ザーメンまみれのセックスどうだった? と聞かれて、少しとまどった表情を見せて、「悪くないかも」 ・・・というシーンがあったが、それが良かった。
最初は意気のよかった新人も、先輩にいたぶられ、だんだん従順になって、調○されていく展開。このシナリオ自体はよく、小柄な山本美桜姫の役柄にあっていたが、最後は失禁してしまい、先輩に捨て台詞をはかれて泣いてしまうところは少しかわいそ過ぎると思った。
日向みのりは、おしとやかな日本美人。品のあるあえぎ声で静かに果てますが、いった後の激しい呼吸から、気持ちよかったんだな、ということが伺えます。見所はやはり最後の頭からローションをかぶりながらセックスするところでしょう。彼女のきれいな顔はローションをかぶっても、またきれいです。
粘性の強いネバネバローションをIカップ巨乳のムチムチボディーの夕夏ちゃんに、頭からぶっかけます。女優は写真のように顔中ベタベタになりながら、男優に○されあえぎます。やはりローションものはこれほどでないと面白くありません。かわいい女の子が顔中ベタベタになって、普段見れないようなアホずらをかまして、快感によって果てるところが見たいのです。
第1試合、第2試合は、さとう和香や 近藤優希が、いろっぽいビキニタイプの水着でプレイしていたのでよかった。むしろ全員がこういう水着でたたかってくれてればもっとよかった。あと、ローションも、もっと顔から頭までかぶって、ローションまみれになってほしかった。
新人の利香が先輩のしのぶに挑むシナリオだが、利香は、弱いくせに一チョ前にマイクをもって先輩にいろいろ言うが、そのシーンがなにか見てて恥ずかしく、でもあどけなさを伴った若さが感じられた。結果としては先輩にいいようにやられてしまい、最後には情けない格好でいかされてしまい、ただ生き恥をさらしただけで終わってしまったようだったが、これが若さだと思った。
白の水着の子の方が一方的にやられる展開だったが、やはり、やられる側の方がかわいいと感じてしまう。顔はB級だけれどいじめられているところを見ると、か弱く感じてしまい、また自分もこの子を○してしまいたくなってしまう。やっぱりプロレスものはいい。
二人とも真剣にやってない。そしてけばい。でもワンピースの水着にハイカットのリングシューズをはいてレスリングしているのはよかった。でも〝アスカ”の最後のセリフで「変なところにきちゃった。」というのは、なにかいやいややっていたのかな、というように思ってしまい、少し冷めた。