前作と今作で異なる点が、椅子を囲っている布が白から黒へ変わった点です。前作は白い布で覆っていたため周りから光が入ってしまい、女性のお尻に床が反射してしまってお尻が見えにくいということがありました。今作では黒い布で覆っているため女性のお尻に床が映らず、お尻がしっかりと見えるようになりました。前作は前作でよかったですが、今作を見てから改めて前作を見ると見違える改善だと感じました。今作の方が圧倒的にいいですね。内容的にはサンプル画像で確認できるものそのものですが、さらにアップのシーンもあったためより良かったです。ただ、個人的にはおりものシートはいらないと思います(いても一人で十分では)。3も是非出してほしいです。
○撮風ですが、○撮ものとしてはあからさますぎますし、パンチラものとしては画質が悪く影が多いため見ずらい。なんとも中途半端な感じで残念でした。ただ4時間ととても長いので、気に入るシーンは見つかるとは思います。
Tバックのパンティが前半4人、フルバックのパンティが後半4人。パンチラというよりはパンモロで○撮っぽさは無いです。スクールとありますが、ほとんど無言でひたすら体動かしてる感じです。下アングルからのアップのパンモロをひたすら見て楽しめるという方には結構良いと思います。ところで最初の女性だけ終始ぼかし入りでしたが、パンチラというコンセプトがあるなら最初からぼかしを入れないといけないようなのは身につけさせないでほしいです。
まさに○年誌に出てくるお菓子系エロをAVでやってくれたような作品です。こういうシチュエーションに重点を置いたAVは今後も増えていってほしいです。登場女性は6人で、そのうち一緒に隠れるのが4人、自分だけ机の下に隠れて女性が座っているのというのが2人です。個人的には後者の方が好みでした。各密着シーンの後は普通の見せつけ系の下着もの作品です。ちなみに向井恋(佐々木恋海)がかなりツボでした。欲をいえば少しわざとらしさがあってもいいからもうちょっと股を開いてほしかったかも。
収録時間も長く、マニアックなシチュエーションや中出しセックスも数度収録されており、決して悪い作品ではありませんが、性交クリニック好きにはマンネリかもしれません。収録時間は長いですが、そのうち後半80分は性交クリニックの歴史を振り返っており、インタビューなども豊富です。いろんな意味でファン向けだと思います。
素人お姉さんということですが、要はOL風の女性が顔面騎乗している作品です。登場する女性は7人。スーツ(パンツスーツorスカート)での顔騎、スーツを脱いでパンストでの顔騎、パンストを脱いでパンツでの顔騎という流れが基本ですが、最後の部分では男性が射精したり女性が放尿したりとそれなりに違います。女性は美人が多く、マニア向けのこの手の作品でこの内容この値段はビックリです。
デブ専でM男には最高の作品です。最初は彼氏らしき男性とのセックス、そのあとで彼氏の友人らしき男性を逆○○○します。○制的な圧迫、顔面騎乗、最後には中出しと内容盛りだくさんです。そしてなにより女優の星野かなこさんが美人!オススメです
下着メインの作品が溢れている中、この作品の最大の長所は「フルバックのみ」の点にあると思います。案外下着フェチの人々の中でも、Tバック派とフルバック派は分かれ、女の子は良いのに下着が残念だということが結構多いと思います。この作品はフルバックの下着のみで、さらに下着フェチのいろんな趣向を収めてるため、フルバック派の人には長く楽しめる作品です。ところで収録時間が長いのは嬉しいですが、そのためか画質が悪いのが残念です。
パンチラというタイトルですが、透明椅子作品なのでチラリズムではなく、ゆっくり長く鑑賞する動画です。登場する女性は10人で、Tバックからフルバックまで多様です。椅子が小さいので相対的に女性のお尻が大きく圧迫感が感じられ、お尻フェチにはとても良い作品です。ただ、面接風景(下からではなく女性が前から映っている映像)はもっと減らしていいと思いました。
女性が着替えているのを前からと下から撮っている動画です。前半は左右二画面で、下からの映像と前からの映像を同時に見れます。後半は下からの映像一画面でアップで見れます。良い作品ですが、個人的には女性が穿いた下着がヨレヨレだったのが残念でした(そういう下着なのかもしれませんが)。