小梅えなさんといえば、おっぱいが大きいのが売りだと思いますが、私はおっぱい星人ではありません。しかし、えなさんのダイナミックながたいの良さに惹かれて購入しました。そういう意味ではえなさんの魅力が垣間見られる作品です。また、最近のえなさんの作品に比べるとお顔も素のお顔ですし、本当に整体師のお姉さんのようで、演技っぽっくなくて自然な会話をされながら露わな姿をみせてくれます。欲を言えば後半もう少し何か工夫がほしい気がしました。
紗倉まなの弾力性のある引き締まったお尻はすばらしい。お尻好きとしては持っておきたいと思って購入しました。しかし、これでもかというくらいハメ撮りのオンパレードであり、紗倉まなもイケイケどんどんという感じで積極的すぎるところが羞恥系が好きな当方としては、もう一歩興奮しなかった。超メジャーな女優さんだけど作品としてはもう少し工夫が欲しい。
楽しく野球拳をする作品です。4人の女優さんは、おっぱいの大きい人ばかりです。星野ひびきが好きだったのでこの娘の素を部分がみたくて購入しましたが、特に思い入れがなければ、サンプル以上でも以下でもない作品です。4人とも明るくゲームを楽しんでいるので、羞恥心のようなものを女優さんに求める方には合わないでしょう。
いわゆる素人女性のダンスが好きなものとしては、満足しています。出演者6人。妄想を掻き立てるようなポーズをけっこうして下さっているところがよいところです。出演者のレベルは中。画質が今一かな。最近のものは出演者のレベル、画質ともよくなっています。好きな人にはそれなりに楽しめると思いますがセールの時とかに購入する方がいいでしょうね。
出演者は4名。ここのメーカーのダンスものらしく素人っぽい穏やかなつくりになっています。2番目に神宮寺ナオちゃんが登場。神尻のナオちゃんがダンスものに出てほしいと思っていたのでうれしいところです。3番目は優陽にこさんかな。初めてみましたが、かなりムチムチでエロさを感じました。全体としてお尻のムチムチ度は高いですが、何かもう少し工夫がほしい気も。なお、巨乳好きにはお勧めしません。1番目のコが5人目として再登場してますが個人的には違うナオちゃんもみたかったですね。評価はやや主観的です。
最高のケツ作品とうたっており、かなりの力作かと思ったが、結局、おもちゃ、フェラ、ハメ撮りという単純極まりない普通のAVでした。一応、お尻が多く撮られています。月野愛が出ていたので購入しましたが、個人的にはつまらなかったです。主観の月野は好きだったんですが。4人の女優さんは、それぞれ張りのあるお尻ではありますが、なんとなくエロさを感じませんでした。ただし、好みもあると思うので感じ方は人によるかもしれません。
トップの美谷朱里は、サンプルでも見られるダンスを披露しながら、脱いでいきます。アイドルのような可愛らしさにとてもきれいなロ○ボデイです。個人的にはこの人1人で大満足でした。アイドル好き、ロ○好き、JK好きにはお勧めです。2人目の方は逆に肉感的な女性でノリノリで踊っています。計5人、それぞれタイプの違う子が出演されています。
逢沢るるさんは、超一級の魅力的なおっぱいをもつ女優さんですが、この作品は女優さんの普段の話す雰囲気などもよく伝わり、るるさんのファンにとっては非常に楽しく魅力的な作品に仕上がっていると思います。女優さんが好みであれば満足できるのではないかと思います。
女優さんは決してタイプというわけではなかったが、このダイナミックなボデイで踊られるとさすがにたまらなく、はまってしまいました。踊る場面によって表情や服装も変わるので倍楽しめる感じがします。出演女優は1人ですが、むしろ爆弾ボディをたっぷり堪能することができます。素人っぽいストリップダンスが好きなものとしては、大満足です。ただし、客観的にみると踊ってるだけでもあり、そういう意味ではマニアックな作品です。女優の好みもあるでしょうし、評価はわかれるかもしれません。
この作品はS級素人から発売された「素人ヘアヌードダンス」2作品の続編のようです。なぜか、S級の2作品はまとめられてこのメーカーから発売されており、その辺りの事情はわかりませんが、「素人ヘアヌードダンス」が気に入っていたものとしては、続編の発売はうれしい限りです。出演者の質は総合的にみれば下がってますが、10人の中にはかわいいコもいます。おねえさん系が多いかもしれません。まだあまりAV作品に出演されてないコが多いのか、よくいえば素人っぽい、見方を変えればが踊りが少しどんくさいコも多い。個人的には8番目のありさがよかったかな。このシリーズは好きなので継続してほしいですが、今回は光のコントラスト?がうまくいっていないのが残念です。照明?カメラ?すべての出演者ではないのですが、お尻とかみてると光の当たり具合が悪く気づくと気になってしまう。それで評価は4に下げました。