世界には5人は同じ顔の人が存在するという(お約束)。推しのアイドルでなくとも同僚や知人に似ている顔であれば、何も言わずにポチっておいたほうが幸せになれるという意味合いの諺であるが、本作、水卜麻衣奈の顔立ちは、都会で生活していれば、誰しもがどこかで必ず目にすることがあるような、ある種の典型的なカテゴリーど真ん中の造形と言ってよいだろう。丸顔、涙袋、尖った顎・・・電車の中、ショップの店員、信号待ちの人混み、幾日か辺りを見渡してみれば、見つかるはずである。そんな娘が満面の笑みでもってアナルを責め立ててくれるのだから、これ以上は問答無用。
監督は異なるが、同じルナティックスレーベルの『え…お母さん!? 彼女と間違ってバックから即ハメ中出し!!久しぶりのチ○ポに発情しケツ穴を拡げて誘惑してくる彼女の色白デカ尻母に中出ししまくった。』と対になるような作品である。どちらも尻に焦点を当てているのは正解でよいのだが、こちらはTバック、あちらはアナル見せという違いがある。惹かれたシーンとしては、時間は短いがジーンズの腰上パンチラ、これが決め手だった。とは言え、あちらの白タイトミニの透けも捨て難い・・・ショートカット美人は定期的に見たくなる時がある故、あちらはまた次の機会にでも。
えっ!?男性経験少ないだって?なんて、与太も大与太。キス、フェラ、乳首舐めのどれを見ても、その落ち着きぶりや舌使いは“男を知っている”感に溢れている。それはまるでハイプレッシャーなエリアトラウトの如きだが、むしろそれが逆にイイ!モデルのような長身なのに、丸顔で涙袋のある愛くるしい顔立ちは、男にとって「怖くない女」だ。ナニをしても許してくれそうであると同時にに、過去にナニをしてても許してあげたくなる何かを持っている。
松坂K子を彷彿とさせる芯の通った顔立ちに魅せられて購入。この人妻がどのように堕ちていくのか見たかったのだ。具体的には、旦那用動画撮影カメラのバッテリーが切れて撮影ができなくなってから、どのように変わるのかが見たかったのだ。そこを隠し撮る、これでこそ、いやむしろここからが真のNTRでしょう?しかし残念ながら本作ではそんな趣向は皆無。「うちの妻・M友(24)を寝取ってください31」のような興奮は得られなかった。とはいえ、そこを除けばいかにも素人感アリアリで良き。
フェラチオハンターの作品は、その名の通りフェラに特化したものであるが、しゃがみフェラと相性の良い胸の露出がセットで見られることが多い。しかし、せっかく色っぽい服装でいるのに、胸しか拝めないなんてナンセンス。せっかくなら股座も覗いてみたいってのが人情ってもんだろう?そこんとこ、本作はしっかり押さえていて、スカートたくし上げからのフルバック透けパンが拝めるってスンポーだ。むしろ、そこだけに特化でもよかったくらいのデカ尻であるから、他社の尻特化シリーズでの再会を期したい。
だれがどう見ても新村あかりであって、決して西洋剣道の選手ではない。個撮フェラシリーズでシャーブルに焦点をあてているものの、むしろ長尺のアナル舐めの方がポイントが高い。無駄なく、イイところがギュッと詰まった18分48秒であると言えよう。
と言ってしまっても、当たらずとも遠からざるべからざるところの宝田もなみ。なぜかといえば、なぜだかわからんけれどもエロ下着着用率が高いということに尽きる。これが自前なのか演出なのかも定かではないが、そういう売り方を目指しているのだろうことは感じられるくらいには、エロコス率が高めなのである。そのうち透けるものも出るかもしれない。これは、いいぞもっとやれと、手放しで応援するほかないだろう?
まず、パケ写とは似ても似つかない、ちょっときつ目の顔立ちの貧乳おねえちゃんが、エロい下着を履かされて好きにされているというだけで股間にグイグイ来るものがある。エロ下着は2セットあり、後半のパープルオープンクロッチがエロすぎてエロい。えっ?さっきも言いましたよね?もう一回言えってことですか?愚問ですな。
結論から言うと、1,4,5人目で控えめだがスロー程度で確実に透けが拝める。特に一人目はルックスも良く、クリで、中で、両方でを繰り返し何度もイクのでそれだけでも見ごたえがある。水色パンティの5人目は、パンティの張りは良いが照明とカメラアングルの関係でなかなか透けずもどかしいものの、代わりに怪しく蠢くアナルが透けて見えるのがポイントで、新しい感覚を味わうことができる、かもしれない。
そういうワケで、JET映像の世界名作シリーズ「くやしいのでそのままAV発売お願いします」を、時間経過をすっ飛ばして一日でキス~最後までヤッちゃう話。塾女優ゆきえのキス&足絡みマシマシな怪演が素晴らしいだけに、下着の変化や時間をかけて落ちてゆくリアリティが是非とも欲しかった。これはさすがにガンジーならずともくやしいというか、マータイさんならずとももったいないと言う他ない。