風冷たくないのかな?とか、背中痛くないのかな?とか、余計なことを考えがちですが、二人とも、それどころじゃなく、夢中になってるから、そんなこと言ってる場合じゃないよねと思ったり。 何といっても、悠太さんの方が体格いいのに、受けという、この素晴らしいシチュエーション! 受けなのに、リードしているのは悠太さんというところが、またワンダホー\(^o^)/ 珍しく、「気持ちいい!」「すげっ」など、本音っぽい声が聞こえたところが、もうたまりません!
晴彦クンの部屋が、リアルに生活感があるっていうか、ほどよく雑然としていて… 本当に覗いちゃったよ~って感じが、よりイヤらしい気分を盛り上げてくれます。 どこにでもいそうな普通の男の子なのに、エロエロなので、ますますエッチです。 とにかく、最後まで感じまくりで、服を着ている時より、裸の方がカッコいいってどうなの?(*^^*)
こうちゃん(勝手に呼んでます)、あなた、艶かしい受けだと思っていたのに、自分で自分を、そんなに激しく攻めちゃうなんて! 大丈夫?なんて、気遣いを見せている、三咲さんもビックリの攻めっぷり! 激しいのに免疫のない私には、少々刺激が強かったようです(でも良かったんだけど) 魅せることを意識したプロの仕事を見せてもらったって感じっす。
悠太さん、表情豊かですねえ。 本番前のあどけない、かわいい笑顔。 少し戸惑っているような瞳。 下唇を噛んでしまうクセ。 肌の色もきれいだし、タトゥ-も嫌味な感じじゃないし(むしろ似合ってる)。 お尻には、ちょっと怖いと感じているのか、鳥肌がたっちゃったりして、そんなところまで、表情豊か。短いけど、盛りだくさんで、何度も観たくなってしまいますよ。 悠太さんが、主役の作品を、もっと観たいものです。
今回は、パンツを脱ぐまで、時間かかりました。 私の場合、それがいいんですけど。 パンツをちょっとめくって、足の付け根にキスしたりして、エッチです。 ゆっくり愛撫して、こうたろうクンが気持良さそうだと確認すると、三咲さんの肉感的なお尻が、だんだん激しく動きだします。 こうたろうクンの体も、だんだん赤く染まってきて、息も乱れて、ああ気持ちよさそう(こっちも気持ち良くなりました)。
まったりラブラブなところと、激しく求めあうところと、ちょうどいいバランスで、最初から最後まで、無駄のない流れで、いい意味で、台本どおりというか、マニュアルどおり、すべてやりきりましたという作品です。(揶揄しているのではなく、本当にいい意味で) 一度も、三咲&こうたろうを観たことない人は、ここから始めるのがお勧めだと思います。 実は、私もこれが最初でしたが、これが最初だったから、他も絶対観る!となったわけで。
三咲さんとsexするっていう期待感からか、最初から心拍数上がりまくり、テンション上がりまくりで、あちこち敏感になっているこうたろうクン。 そんなこうたろうクンを、三咲さんが、かわいいなあと思っているのが、伝わってきます。 だからこそ、インサートは急がないでほしい! 多分、三咲さんと早く繋がりたいと思っているのは、他でもないこうたろうクンだとは思うけれど、なんだか、快感よりも、痛みの方が勝っているような気がして・・・。 三咲さんが、気遣う言葉には、気持ちいいって返事しているけれど、逆に、三咲さんに気を遣って、そう返事しているように見えてしまい・・・。 インサートだけが、sexなのかって思ったりするけれど、このシリーズのタイトルからすると、しないわけにはいかないのか・・・?
美○年という言葉は、智樹クンのような○年のためにあるんだなあと、つくづく思いました。 肌のキメの細かさ、サラサラの髪、プックリした唇、背中のライン、お尻の膨らみ、すべてが美しい! 啓祐クンが、智樹クンのことを、すごく愛おしく感じているのが、画面から伝わってきます。 智樹クン、今は、どんなに美しい青年になっているかしらとか、今でも、啓祐クンとラブラブなのかな~とか、いろいろ妄想しちゃいます。
TSUYOSHIクン、ノンケみたいだけど、男の人とのsexに、興味津々で、嫌じゃないかもって感じですね。 何かよくわからないうちに、悠太さんにいろいろされてたら、気持ち良くなってきちゃったよ♪ 最後は、攻めも経験しちゃいました~みたいな。 楽しかったみたいだから、いいんじゃないでしょうか? そして、何より良かったのが、悠太さんの受けです! 受けの人って、中性的な感じがする時があるけど、悠太さんの場合、より雄を感じると思います(*^^*)
こうたろうクンが、かわいいのは、当たり前なんですが、覆面男さんが、体もいいし、声もいいですね。 淫魔・こうたろうクンのかわいさに、お仕事忘れそうになってる時があるような? こうたろうクンは、快感に流されそうになりながら、時折、冷静な目で、相手やカメラを見たり。 最初から、何か持っている感じがしました。 こうたろうクン、カムバック!