この種の細切れ作品は好んで見ています。大方は今イチ感のある女優さんの寄せ集め的なものだと思いますが、本作は結構粒ぞろいなきれい系の女性が多かったと思います。また母乳を肉棒にかけちゃうなどのちょっと変態チックなプレーも見れます。個人的には男優も絶賛する5人目の女性、6人目の女を使ってナンパするパターン、10人目のお世辞に弱い女性、12人目の主人からの携帯のせいで未遂におわる女性、14番目の女性がお気に入りです。
あっけらかんとした今時の娘といった感じの若葉くるみさん。軽々と楽しみつつ○○をこなしていました。フォーマル世界とインフォーマル世界を結び付ける、全裸でのチア演技はそそります。またそれを活かしたアクロバティックな態勢でクンニやイタズラされる様子も良かったです。男どもの汁が結構ネバネバ系であるのもそそりました。ドボドボ潮も見所だと思います。
ひとりでおもむろにきれいなツルツルのオマ○コをイジリ始め自慰にふけるシーンが、それまでの男とのトークシーンとの対比でグッときました。また覗きタッチのカメラワークが多用されていたのも良かったと思います。予算が少ないのでしょうか、3Pとかも見てみたかったです。
この種の作品は細かいチャプターに分かれていて、長時間の作品よりも時間のない時に重宝しています。本作は未遂におわる娘のパターンをを複数配していて、ヤラセ感を薄める努力が窺われ、ユーザー目線にたったけっこう丁寧な構成でした。有名な女優さんもちりばめられており、見所の多い作品でもありました。
逢ったら「おまえら、それしかないのかッ!」と言いたくなるほど、ヤリたがりの彼女と彼氏のお話です。他人が見ていなければ必ずエッチなことしかしていません。全体をとおして成瀬心美さんのかわいらしさには、文句の付けようはありません。お気に入りは最後の絡みの逆夜○い的なタッチで導入するチャプターであんなふうに責められてみたいものです。
最強ロ○の木村つなさんが、このシリーズに登場で期待して見ました。概ね期待を裏切らないできばえだったと思います。インタビューでは結構素の感じがでていて興味深かったです。羨ましいのはお風呂にいっしょに入っているシーンです。あんなふうにオッパイをぺたぺたしてみたくなります。また、男のために「ここを食べてッ」と言わんばかりに自分の体にクリームををトッピングする様子も良かったです。
女優さんはムチムチしていて、私的には結構タイプでした。セルフ乳首舐めが出来るほどの巨乳さんです。息子役は結構見る男優さんであり、設定に感情移入はしづらく、背徳感を期待する方には物足りないかもしれません。女優さんが好きなら見てもいいと思います。
佳苗るかさんのオトコ殺しの手コキ技が満喫出来ます。小悪魔チックなささやきに連動するようにオトコのイチモツを自由自在に弄んでおいます。されるがままのオトコどもはただただ悶絶しイキ果てます。ただイカされるだけでなく、潮を吹かされちゃいます。どんな感覚なのか想像出来ませんが、るかさんはとっても楽しそうです。M気質の方にはお勧めです
中出しを謳った作品ですが、中出しはファンタジーとなっております。そういう意味では期待を裏切る作品ですが、雪本芽衣さんのキャラクターに救われます。実際大きいですが、出会う男の太刀には必ず「大きいですね」と持ち上げ、男の気分を盛り上げています。かわいらしい顔をして、チンぐりから男のケツ穴をペロペロするところも良かったです。このメーカーの卒業作でしたが、私は初めてでしたので、デビュー作から見てみたいとおもいました。
3人の女性が登場しますが、この作品はあくまで私見ですが、2番目に登場する青木ゆめさんだけで成立です。あとのおふたりをディスるつもりは毛頭ありませんが、青木ゆめさんの発するエロオーラが見事に見る者に伝わる作品となっています。単独作を探してみたいとおもいました。