ビジュアル的に満足出来る水準の女性は一番最後の女性でしょうか?ちょっと年齢は高めな感じですが・・・。日常生活を送る人々の中に止まっている車の中で自慰にふけっている様子がサンルーフから覗く設定がよく考えられていました。最後から2人目のプリクラで男を逆ナンするお姉さんも面白かったとおもいます。
パッケージの写真よりは実際はやや幼い感じに見える女性でした。ピアノの先生であることは会話のなかには登場するものの、実際は虚飾なのか、予算不足なのか演奏しているシーンは皆無です。その点は期待していたこともあって残念でした。まあカワイイ容貌に反して下の方が毛深い点がアンバランスでかえって良かったです。
冒頭のチアコスによる2連発ゴックンから心が鷲づかみにされました。スク水での金蹴りはマじっぽくて、痛そーです。ナースコスで無表情に手コキ、寸止めを繰り返した挙げ句に勢いよい発射、そして、メイドコスによる多彩な体位での結構ハードな絡み見所がいっぱいありました。
名前がわかりませんが、女性監督がおもしろいです。地でやっているのか、演出を意識しているのかわかりませんが、男の気持ちがわかっていると思います。登場する2人の女性は水準以上であると思います。特に最初の女性は芸能人レベルであり、ほどほどの素人感があって良いです。二人目の女性が名前の書いていない名札を付けていて、惜しいとおもいました。
加藤さんがスタートで対峙しています。あたかも鉱脈を探り当てるかのような流れで、ようやく探り当てた源からは止めどなく噴き出しています。その後、男優は入れ替わり立ち替わり交代しますが「泉」にはこだわっていて、噴かせています。さすがに最後にかけては湧出量は減少しますが、エロ度は代わりにアップしています。ボロぞうきんのように3Pのシーンではボロボロになりながら、淫語を連発し、冒頭の美淑女のイメージが打ち砕かれるところがとっても良いです。
大沢美加さんが切り込み隊長です。肉棒をいやらしく捌くことがとっても上手な女性達がそろっています!見るからに積極的な女性、まさかこんな娘がという感じの女性まで培ってきたテクニックを思う存分に披露しています。とくにお勧めは5番目だったと思いますが、ハットを被ったショートカットの女性です。すべてがサイコーでした。
マ○グリ状態にされながらウン○をひねり出すよう男達に責められ、最後に見事な一本糞をニュルッとひねり出すシーンがダイナミックであり、またすかさず男がそれをむしゃむしゃしているのがおぞましくもありました。悪臭漂う中制作に携わった方々は立派だと思います。
伊達さんの「いやらし~っ、いやらし~っ!」がとっても耳に残ります。一種の効果音のようです。ビッグサイトを背後におき、見事なバストを湛える彼女が全裸になるさまは、露出の大胆さを感じさせます。リモバイをぶら下げて歩く様子、熱海の某施設でのくだりも興味深く見せていただきました。シリーズ全部見ようと思います。
収録現場での偉い人から受けるセクハラ行為で気持ち良くなっちゃてから、抵抗感はほとんどなくドMの本性を存分に晒しています。行為に伴って発する実況調の淫語が状況を巧みに表現しています。特別レッスンの最後の講師は前半の男優より明らかにデカチンであることが判別出来ます。ただ中出しはファンタジーでありちょっと残念でした。
何処を責めれば最も絶叫するのかという科学的考察が冒頭で展開されていて、興味深く見ました。本人曰く3Pが最も絶叫するとのことでしたが、部屋の窓をあけたりして、挑戦的な試みでしたが、いまいちノリがわるくおもいました。私的には絶対絶叫しない自信があると豪語していたWフェラでの手マン攻撃にあえなく撃沈する様がかえって可愛かったと思います。