ピーターズのオナニー○撮シリーズで「寮もの」の一つの見どころは、二段ベッドでオナニー絶頂の際、体の痙攣に合わせてベッドがぎしぎしと軋むところです。この作品でも最初の女の子などベッドをぎしぎしさせて絶頂してます。かわいい女の子も多く何度もお世話になりそうです。
出ている女性、レベル高く、みんな本気イキしていると思います。一人、友達と会話して友達がいなくなってオナニーをはじめるのがありますが、とても良いですね。友達の会話っていう外向きの表情と、オナニーに耽る姿のギャップがとてもエロいです。
3人とも美人です。このシリーズでは意外と珍しいことかもしれません。と言いながら、その中では少し落ちるように思える一人目が私は好きです。要するに体がやらしいんです。そしてマッサージだけでは飽き足らず、オナニーするのもヤラしいです。
皆さん、だいたい本気イキしてくれています。っていうか、バイブ使っているのでそこは本気イキじゃないと困ります。人数も多いので好みの女性が見つかる率も高いのではないでしょうか。複数回イッテいる女性は少ないかもしれません。
○撮物でオナニーが半分です。部屋でフィットネスしている女性のオナニーが良かったです(女優は皆瀬杏樹かな?)このシリーズ、固定カメラだし、悪くないのですが、オナニーで何度も何度もイっているのが少ないのが少し残念です。
半分がセックスの○撮、半分がオナニーの○撮という案配。私はオナニー目当てで購入。セックスは飛ばしてるので見てません。○撮物でもカメラが動いたりするのがありますが、この作品は固定カメラです。オナニーでは英会話の女性のオナニーと鏡の前でヨガをしている女性のオナニーが良かったです。おそらく本気イキしてくれてます。
レビューであまり悪口は書きたくないのですが、この作品については見る者の意見を発信する義務にかられたので書かせていただきます。私は紗々原ゆり目当てで購入しました。ところが、紗々原ゆりのシーンで一貫して、耳元にカメラマンの男性の息使いが聞こえてきます。どんな女でも絶対にイカせる玩具でアヘ顔晒してオナニーにふける紗々原ゆり目当てで購入したにも関わらず、あまりにもひどい仕上がりです。作り手に猛省を促したいと思います。
このシリーズの良いところは、基本的に演技イキが無い(だろう)ところです。だから、女性のタイプさえ外していなければしっかりと楽しめるものと思います。その点、さやさんは少しだけ微妙でした。容姿は問題ないのですが、ちょっとうるさいです。それが素なのでしょうがないのですが、辟易する点も否めません。ただ、最初はうるさいのですが、何度もイッテいるうちに疲れてきて、声が出なくなる場面などがあり、そこはとても良いと思います。また、基本的にイクまではうるさいのですが、絶叫の最後は「イク!」で締めくくり、その「イク」のところで息が止まる感じで声がでなくなるのがエロいです。特に「イク!」まで言い切らずに、「イッ・・・」で声が止まるのは抜きどころですね。
ももかさん、中々の女性です。サバサバした性格らしく、いわゆる女性女性していない。しっかりイッテいるし、わかりやすいイキ方です。ただし、「あっはぁん」とか「だめだめ、い、いっちゃう!」っていうのとは違います。「イクって何ですかね?」という発言が示す通り、おそらくももかさんにとっては「イク」っていうのはある意味、単なる体の反応(くしゃみみたいな)、機械的な反応なのものかもしれません。そしてそれはももかさんだけではなく、すべての女性、男性にとってもそうかも知れないですね。でも、やっぱりエロい、というのが深いところでしょう。それにしても「イクって何ですかね?」というのはAV史上に残る名セリフではないでしょうか。
オナニーものの基本は指オナニーだと思いますので、優劣をつけるのであれば道具オナニーよりも指オナニーなのですが、道具オナニーも悪くはないです。プリモの○撮オナニーもの指オナニーがほとんどですが、それとの差別化なのかもしれません。道具オナニーの良いところは女優がイキやすいだろうというところで、しっかり本気イキを見せてくれる確率が高いということです。この作品も多くのエロい本気イキを見ることができます。