全てのシーンが透明な板の上で行われているので、下からのアングルで潰れている様子がよく見えて良いと思いました。全体の再生時間はやや短めでしたが、衣装は制服、競泳水着、Tバックと違うタイプで変えてくれていたので割と楽しめました。このシリーズの入門編という感じで、迷ったらvol.1から観るのをおすすめします。
2人目の方はシュッとしたタイプのお尻ですが、フルーツなどを簡単に潰していて威力があって見た目とのギャップを感じて良かったです。今回は犠牲品に人間がありましたが、体重がほとんどかかっていない擦り付ける顔面騎乗のようになっていたのが残念でした。後半の2人は衣装も犠牲品も1つずつだったのが物足りなさを感じました。せっかく4人もの女優さんが出演してくれていたので、人間のところの尺の文を2人に回してくれていたらもっと良くなっていたと思いました。
車や戦車などの大きなおもちゃは潰すのが難しそうだなぁと見ていて思いました。尺も長めでテンポ感もやや悪く、食べ物系が出てくるのが後半からというのが少し気になりました。個人的には月野さんのスイカのクラッシュが良かったと感じました。大きめのお尻で、しっかり体重がかかっていて、バリバリと音を立てて割れる様子が迫力があってゾクゾクしました。
2人とも引き締まったタイプの良いお尻です。松浦さんは上にも下にも日焼け跡があってエロいと感じました。シュークリームのクリームが茶色っぽかったので、パンティーについた色合いがちょっと汚く感じてしまいました。日焼け跡を見せるためにもフルバックのパンティーじゃない方が良かったかなと思いました。でも全体的には良作です。
このシリーズでは唯一1時間以上ある作品ですが、1人目の方はリアクションをとってくれたり、愛嬌のある感じで結構喋りながら進めてくれてくれて見やすかったです。あとこれは仕方がないのですが、カメラの位置的に物体の方が近くにあるので女優さんの声が聞き取りにくい場面もありました。個人的にはおもちゃのネズミやイチゴを潰すシーンは、アクリル板の下から潰れる様子がよく見えて興奮しました。
汚れたパンティーのままで土のついた状態の花を潰すところが、なんともいえない無慈悲さを感じて良かったです。2人目の方はヒップ80cmと小尻ですが、その分ピンポイントで体重がかかりやすいのか、アボカドやメロンを簡単に潰していて驚きでした。お尻の大きさはあまり関係ないんだなと感じました。
全員ヒップ100cm以上を謳っているだけあって、アップになった時の迫力は感じられました。特に玉乃愛彩さんの肉厚なお尻は素敵で、そのお尻を使ってのマッシュポテト作りや顔騎で舐めさせるところなどが良かったです。このシリーズが好きな人にとっては物足りなさはあると思いますが、巨尻好きにはおすすめです。
vol.3の時にはなかった、クラッシュの前後に女優さんが、説明と感想を一言喋ってくれるようになりました。1人目の方はお茶目なお姉さんという感じで、2人目の方は若くて声が可愛い癒し系で良かったです。ミニカーなど小さくて硬いものは正直潰すのが難しそうにしているなという印象を受けました。
ヒップの大きさは同じ2人の女性が登場しますが、1人目の方はどちらかというとゆっくりしっかり体重をかけるタイプで、2人目の方はアグレッシブに動くタイプでその違いが楽しめました。個人的にはパンスト姿でメロンをクラッシュするシーンがお尻の見た目的にもエロさがあって好きでした。
2人目の女の子がメインです。パッケージの女の子がそうなのでそれで判断するといいと思います。1人目の女の子は下着を脱がないし、ビジュアルもそうでもないので物足りなさを感じました。こういう作品はやはり脱いでこそ迫力があるし、下から撮ってる意味がなくなります。2人目のお尻の見せ方が良かったです。