本シリーズのプレビュー動画を見比べていて、4人目抜き中の腹囲が気になり、思い切って購入。確実に抜く口の型を作ってそこに男性器の先っちょをかぶっとはめこみ、控えめなちゅくちゅく心地よい効果音を聞かせながら抜き去ってしまい、こちらまで腰をがくがくっとさせて射精してしまいました。口に出されたものは全て飲みます、という意気込みどおり、さすが。
ゆかりさんは、目が大きくてかわいいです。しかし、口抜きで使用する技の数が少なく、手のひらで亀頭を包むようにしてねじりねじりしながら先っちょを舐め舐めする技に固執し、抜くのにも時間がかかっており、単調で飽きてしまい、ついに抜けませんでした。残念です。
さくらさんは舌が小さくてかわいいですね。笑顔がすてきです。しかし、口抜きは始めだけ数種類の舐め方をするものの、その後は、男性器を銜えたまま一本調子で首をかくかくかくかくずこずこずこずこの力技のみでの口抜きに終始し、自分は抜けません。男優は、さくらさんがあまりに強引にずこずこしにかかるので、腰が引けていました。男性器はもっと優しく扱ってほしいですね。
みなみさんは表情、特に目力があって良いです。それに加えて、息づかいを漏らしながら、唾液を口内にためながらちゅくちゅくじゅぼじゅぼじゅくじゅくと、こちらを見つめながら口抜きを見せられると、つい激しく扱いてしまいます。
あみさんは、美しくて視線がまぶしく感じます。そんなあみさんに見つめられながらじゅぽじゅぽされるとすぐに暴発するかもしれないと思いました。しかし、一本目の男性主観抜きでは肝心のまいさんの顔が下向きでよく見えないまま射精に至り欲求不満、その後は五本目を除いて大人しくそつのない口抜きで盛り上がりに欠け、残念でした。
まいさんは、ほとんど手を使わず口だけでの口抜きを見せてくれていて、その横顔が自分にとっては否応なしに性欲を高めます。しかし、終始先っちょ集中の一本調子での口抜きを押し通していて、飽きがきてしまい残念でした。
はずきさんは明るくて元気で男性器に対する好奇心旺盛、さも楽しそうに口抜きをこなしていて良いです。しかし、自分にとっては明るすぎてやらしさが足りないと思いました。また、一番の見せ場の三本目仰向け屹立にょきっと立き男性器の口抜きでは、射精間近で男性器の輪郭が見えにくくなり、残念でした。
本シリーズは価格の割に収録時間が長く、全て口抜きで射精、精飲の後、男性器内に残った精液を口で吸い取ることを徹底していて、とても好きです。さて、みづきさんは、口抜きの技は上手ですが、全体的に所作が単調で、五人目まで扱き続けても抜くことができず、残念です。ただ、三人目のベッド上での口抜き場面では、みづきさんは横顔を見せながら目を閉じての熱い口扱きを見せてくれていて、男優もつられて腰を上下に振るなど気持ちよさそうにしていて、抜けました。
目の化粧の濃さから古い作品かと思いましたが、その割には男性器の輪郭がよく見えてよいですね。それだけでなく、男性器を口で扱くえりかさんの表情が何とも言えずやらしく、抜けてしまいます。男優たちの射精の勢いの良さがそのことを物語っていると思いました。最後のインタビューではえりかさんの口抜きに対するまじめな姿勢に感心しました。
射精された精液が口に入ったまますぐ次の男性器をくわえ込む連続口抜きプレビュー動画に釘付けになり、入手しました。結果として、その場面は自分の一番の抜きになりましたが、その他の場面は目新しさに欠け、従前の力技の抜きが多く残念でした。