アイドルのように見た目がかわいい伊東めるちゃんの魅力は、その美しさと存在感をもって完全支配することで、M男に至福の喜びを与えていることを、自分でも十分理解している余裕さが、ところどころ垣間見えるところですね。力強い手コキ、ペニバン抽送、その全てが尊いですし、デニール数低めの黒ストッキングに包まれた、たくましく美しいおみ足に踏まれ続けたら、思わず頬ずりしながら抱きすがりたくなります(が、恐れ多くてそれすらもできないでしょうが。。。
いろいろなジャンルで見かける千石もなかちゃんですが、溢れる清潔感と愛くるしい笑顔がチャームポイントかなと思います。特別美人顔というわけではないと思うのですが、存在感が神々しすぎて、もなかちゃんの身体から分泌されるものだったら、なんでも口に入れてみたいなと感じてしまいます。作品としても全体的に着衣(下着だけの場合も含め)状態が多いので、M男視点で納得感ある情景です。
来栖らいらくん、その健康的で麗しき見た目の中に男の子と女の子が両方とも存在する、感動モノの美人です。意外に地味目な色のブラを外した時に、肘ですっと胸を隠す自然な仕草、パンティを脱ぐよう言われたときに、恥ずかしがってか黒いソックスを先に脱ぐ仕草、すべてがかわいいですね。そしてハスキーな喘ぎ声。。。恋人でもあり同性の親友でもあり、そんな風な曖昧な関係でらいらくんとデートして過ごしたいなと思ってしまいました(もちろんデートの最後は、らいらくんを隅から隅までじっくり味わいたい。。。)。
及川結衣くんですが、とにかくスタイルが良いです。パステルカラーのかわいい下着に包まれた薄い胸、そして勃起してなくても膨らみを隠せない股間。顔の形も良く、そんな子がふんわりした柔らかめの洋服を着せられてしまえば、もうそこにいるのはかわいらしい女の子です。ただ結衣くん、微妙にお顔に男要素が残っていて、女の子に完全にはなりきれてない、そのアンバランスな部分がさらにそそります。2つ目のセットで洋服をバンザイして脱がされる時、前髪が下りて揃ってしまい、かなり幼く見えるシーンがありまずが、下した前髪でもいろいろ楽しみたかったですね。またその流れで男優にきれいな脇まで舐められてしまいますが、そうしたい気持ちが非常に分かるくらい、由衣くんはかわいいです。
花園もえくんですが、女の子っぽい柔らかい顔立ちの、少し肉付きのよいかわいらしい子です。かなり地声を抑えてるのかな?という感じで頑張って高めの声をキープしようとしてますが、後半は少し掠れ声になる中で、男っぽい要素も出そうになります(が、結局ほとんど出ず)。総じてかわいい子の良い作品なのですが、あまりギャップとか倒錯性とかの部分で楽しめる要素はありませんでしたね。
本条はるみくんですが、男要素を結構残したまぁまぁかわいいなという感じの子です。ただ、時折見せる表情がとても女の子っぽく、一瞬で引き付ける魅力があるように感じます。残念ながらかなり出来上がっている感じがあり、もう少し地声とか表情とか男要素が残ってると、もっと楽しめたかなという気がしますね。
整った美しいお顔と引き締まった白いしなやかな身体が神々しい如月もなくん。お下げのウィッグにデニムミニのワンピを着せられ、かわいい女の子にされてしまいます。そんなもなくんですが、普段の喋りの地声と喘ぐ時の高めのかわいい女の子声とのギャップがそそります。さらにはイキそうになると、地声と女の子声がMIXされた、極上の倒錯サウンドを堪能できます。とにかく身体が奇麗なので、どんな衣装も下着も着こなして女の子になってしまう、本当にかわいい子です。
クオリティ高い子が多いシリーズですが、城崎あやのくんはその中でもかなりハイレベル。サラサラロングのウィッグとかわいい洋服、そして小さめのかわいいブラとパンティを着せられたら、もうそこにはただ、紛うことなきかわいい女の子がいます。白くしなやかな肢体に薄く小さな胸のてっぺんにちょこんとのった薄ピンクの乳首、そして色素の薄い綺麗な肛門。そんなお人形さんのようなあやのくんが、女の子として3人の男優にじっくり愛されます。欲を言えば、ウィッグから覗く地毛とか、不本意にもれ出る地声とか、あやのくんの男の部分も楽しみたかったですね。
このシリーズの最高傑作で間違いないと思います。元は割と男っぽさも残るイケメンのあおいくんが、ウェーブのかかったロングのウィッグとかわいいチェックのワンピを着せられて、女の子のあおいちゃんにされてしまいますが、その完成度がすさまじく、街中の女性とかがそのあまりのかわいさに嫉妬しそう。監督の意地悪な攻めにも強がって抵抗を見せるのですが、女の子として履かせられたかわいい花柄の下着からは勃起したおちんちんがはみ出てしまいます。これがずっとおさまらないまま続き後編へ。冒頭の男優のキスしながらの唇めくり&歯茎舐め、及びそのカメラワークが素晴らしい。その後、相互フェラや兜合わせを存分に楽しみ、いよいよ挿入シーン。少しうっとりした顔のあおいちゃんの身体の奥に潜り込ませる瞬間の表情は興奮です。そして後背位でもおちんちんが勃起したままのあおいちゃんの腰を握り直し、身体を密着させグリップを効かせながら男優が激しく突くと、あおいちゃんは甲高い鳴き声を上げ、本当の女の子になってしまいます。
シリーズ初期の傑作の一つで、中性的で身体の線の細いゆうやくんが、花飾りのカチューシャがのったロングのウィッグと、チェックのかわいいミニスカートの衣装を着せられ、ゆうかちゃんにされてオモチャのように遊ばれます。"女の子になりたい(モデル)→もうなってるよ。。。(監督)"という例の素晴らしい掛け合いもこの作品あたりから定着した感じがします。今気付いたのですが、下着はなぜかフリルの付いたかわいいパンティのみで、ブラは付けてもらえなかったようです。薄い胸に少し浮いたかわいいブラを付けた姿で興奮されたい方は、別名でいくつか出てる他作品をご覧になるとよいかと。なおこの作品あたりではまだ挿入に苦しむ感じが強く、見ていて少しかわいそうな感じになってしまいます。