作品紹介
ギャルかりん様。年齢:21歳、身長:155センチ、足のサイズ:24センチ、タバコ:セブンスター系(この日は禁煙)。学生で美容室アシスタントのアルバイトをしているかりん様。喫煙者だが、この日はタバコ嫌いの友達との約束が控えていると残念ながら吸われていなかった。以前お会いした際は金髪だったが、就活を迎えて黒髪に変えていて、凛とした雰囲気が増した。前は初めてのM男いじめ体験でしたが、あの時の楽しさにハマったようで、「またいじめたいんですけど、いいですか?」と連絡をもらいました。普段はおとなしい性格のかりん様は、会うのが久しぶりだったこともあってか、最初少し戸惑っていましたが、ブーツで踏みつけられて興奮するM男を見て、「思い出した」と言いながら笑顔で頭を踏みつける。ブーツの裏も舐めるように指示され、「ほんと変態ですね」と蔑まれた。普段履きのブーツを嗅がせていただき、染みついたかりん様の足の臭いを吸引する。M男を喘がせるのが好きなかりん様に蒸れた靴下で乳首をいじられ、みるみる勃起してしまい、「ちんちんおっきくなってますね」とご指摘いただいた。彼女はこんな俺にも敬語を使ってくれるのだが、それはむしろ本当に見下しているからなのかもしれない。蒸れた靴下をM男の顔に脱ぎ捨てると、きつめに顔を踏みつけるかりん様。情けない醜態に彼女の潜在的な加虐性がエスカレートする。上から足で靴下を鼻に押し付けられ、足と靴下の臭いがダイレクトに入ってくる。裸足のままブーツを履きなおしたかりん様は今度、M男の喉元を恍惚の表情で踏みつける。悶えるM男に「苦しいですか?」と気遣う言葉をかけながらも、それは表面上で、実際は見下していて、苦しみを知っても踏みつける強さを緩めることはなく、顔まで踏みつけてしまう。ブーツを脱ぎ捨てるとM男の体に叩きつけ、今度は美しい生足でM男の喉元を平然と狙う。おとなしい物腰の彼女が見せる冷酷さだからこそ、ギャップに服○心が芽生える。足置きになっての足舐めご奉仕。かわいらしい足を舐めていると、M男の勃起が面白いらしく、「ちんちんまたおっきくなってますね」と度々言われた。足を舐めていると「足を舐めてくる実家の犬を思い出す」と失笑された。後ろから弱い乳首を弄ばれ、オナニーの回数を聞かれる。乳首の触り方がいやらしく、早くもM男の乳首の責め方を熟知しているようだ。最後は四つん這いにされた状態で上にのしかかられ、ツバをたっぷりつけた手で乳首を触られたり、手コキ責めに遭う。射精させるのが好きなかりん様はどこ覚えたのかテクがすさまじく、強烈な快感に襲われた。この日はオナニー済みだったのに「5回目もいっぱい出させてあげますね、もう出せないくらい笑」とかわいく言われ、興奮は絶頂に、ほどなく濃厚な一撃をぶちまけてしまった。おとなしい女性がどんどんSに目覚めていく過程に感涙。※女性の顔にモザイク処理を施しています。※一部女性のプライベートな内容の会話が含まれる部分をミュート処理しています。