作品紹介
男の体を知り尽くしたゴッドハンドでM男を快楽沼へと引き摺り込む淫語マシンガン痴女ナース・世奈葉月先生の登場です。顔踏み、電気アンマ、M男くすぐりでカラダが温まりまくったM男に待ち受けていたのが、唾飲ませ塗り塗り顔面唾パックプレイです。唾吐き回数はなんと102発です。最初は焦らすようにわざと外し、M男を翻弄するのですが、それからは怒涛の唾吐き大連発プレイです。「貴方のお口は、私のタンツボね」とおっしゃりながら、唾だけでなくタンまでM男の口に出しちゃいます。もちろん、顔中にも唾吐きしまくりで顔に出された唾をM男の顔面に塗り広げていただきました。顔中に唾パックを施されてM男も幸せそうでしたよ。そして口めがけてだけではなく、鼻の穴へも直接ツバを垂らします。「がんばれない子にはおしおき」とのことですが、ツバフェチM男にとっては最大級のご褒美でした。ツバの匂いが鼻孔内部にも染み込んで幸せな唾液フェチプレイとなりました。そして発狂快感のパンスト手袋亀頭みがき手コキプレイです。こちら、M男をイカせる方向にシコシコするのではなく、M男を絶叫させる方向へと突き進むパンスト手コキプレイになります。「頭が弱いと亀頭ちゃんも弱いねぇ」との世奈葉月先生のご指摘通り、もうすっかり快楽の虜になってしまったM男。ただ、そんなM男をすぐに射精へと導くはずもありません。まずは素手でスーパースロー手コキを施します。M男が高速シコシコを懇願してもヤメません。ちんこくすぐり、ローション亀頭なでなででM男の勃起ちんこを弄ぶのです。それからパンスト手袋投入です。ローションをまぶした亀頭をクチュクチュと磨きまくります。これは刺激がすごすぎてM男が発狂しまくりです。さらに蟻の戸渡りや金玉など、ちんこ以外の快楽スポットも擦りに擦るんです。ただパンストで磨くだけでなく、勃起ちんこの根本をパンスト手袋でしばったり、亀頭にパンストをかぶせて亀頭をこねくり回したりと、焦らしに焦らしまくりでM男がのたうち回りましたよ。ただ、ここでの射精は全く許されず…次のプレイへと移行するのでした。フィニッシュは前立腺マッサージでの射精を超えた極上メスイキ連発プレイです。まさに男の体を知り尽くしたアナルホジコキプレイです。前立腺を指先で刺激するだけでなく、乳首をいびったり、お腹をこぶしで押すことによってさらに快感が増すのです。アナルをほじられるだけでも気持ちいいのに、内臓からも響くような刺激を外部からの圧迫で加えられるんですからひとたまりもありません。まさにゴッドハンドのメスイキ先生です。M男がのたうち回りながら、何度もメスイキ絶頂を迎えておりました。最初は四つん這いで、途中からはちんぐり返しでの施術となります。体勢を変えることで「違うところに当たるでしょ」とのお言葉通り、違った刺激がアナル内部に与えられまくりでした。そしてラストは…手コキではありません。このままメスイキ連発でノー射精でフィニッシュです。あまりにメスイキし過ぎて、射精するのを忘れるほどでした。まさに射精を超えた快楽だったのです。パンスト手袋の手コキプレイまではずっと射精したくてたまらなかったのに。なかなか体験できない感覚が味わえた前立腺マッサージプレイとなりましたよ。