夫の上司と不倫をしていたことを、変態義父に知られた里実は、義父から調○される日々が始まった。早速、縛られて、股縄を掛けられ、電マで責められる里実の姿が何ともエロい。片足を吊られての指での秘部責めも良かった。後日、義父は上司の男を呼びつけ、里実とのプレイを求め、義父も加わり3P、さらに夫もおずおずと参加の4Pとなったが、プレイ自体には大した刺激もないのが残念だった。
天馬ハルの作品は高価だが、この作品はベスト盤で4人の女優を収録しており、比較的購入し易いか。フェラを含めて本番が全く無く、これは寂しいのだが、一方そのため、美女の縛りと責めが際立つ。きみと歩実と新村あかりとも、鴨居から3点宙吊りにされ、露わになった股間を指やビール瓶で嬲られるが、その姿はなんともエロい。翼裕香、猿轡を噛まされ、片足を吊られて、寝ている格好で股縄、さらにミニバイブで責められる姿に興奮が止まらない。かなで自由、浴衣の上からでは無く、直接肌に縄を掛けられ、後ろ手に縛り上げられ、さらに一糸まとわぬ格好で宙づりにされた姿が綺麗だ。秘部や乳首を嬲られる姿も刺激的で好きだ。
古い作品だが、全く色褪せていない。最初は全裸にした女優を後ろ手に縛り上げ、股縄まで掛ける姿が何ともいやらしい。豆絞りの手拭いで猿轡を噛ませて、柱に縛り付けての嬲りは心地よい。逆海老の縛りは、女優さんも大変そうだ。着衣緊○の女優さんをパイプ椅子に縛り付け、猿轡も噛まして放置。一寸手で身体を弄るのだが、胸を露わにさせて嬲るなどをして欲しい所。1時間33分くらいからの全裸の女優を縛り上げ、股縄を掛けて、猿轡も噛ましてのプレイ。手で秘部を嬲りながら、乳首も舐めるといった責めも加わった縛り、刺激的で一番良かった。
前半は2021年にシネマジックから配信が開始された「暴隷の女華道師範 陰腔活け花浣腸弄○ 山口みき」のダイジェスト版。若くして華道師範となったみきが男に騙され、緊○されて責められる。逆さ着物姿での秘部への生け花がクライマックスでジャケット写真。後半はお嬢様がブローカーに騙されて、使用人の銀次を裏切り、騙したため、銀次から復讐される。着衣を1枚ずつ脱がされてから縛られ、銀次に指で嬲られて、悶える様が何ともエロい。責め手はブローカーの男に代わり、尻への鞭打ち、四つん這いにされてのアナル責め。さらに女も加わり、3人となり、秘部へのバイブと合わせて2穴責めなど、興奮が止まらない。最後は、銀次のバラが剥き出しにされた秘部に挿入される。
導入部はフェラも本番も無いままでの射精など詰まらなかった。ジャケット写真にある裸で後ろ手に縛られての立ち姿、波多野結衣の身体が綺麗かつエロティックでとても刺激的だが、割れ目に縄が食い込んでいればもっと良かった。後半のくすぐり責めはもう一つで、刺激が足りない。終盤のこぶ縄渡りは、こぶ縄が直接割れ目に食い込む姿に興奮大。
初っぱなの全裸で後ろ手に縛られて、天井から吊られているかな。縄がしっかりと食い込んだ割れ目に目が奪われてしまう。拉○されて、着衣のまま縛られ床に寝かせられているかな。もぞもぞ動いている姿は艶めかしいが、足を拘束している縄の数が多く邪魔なのと、最後まで下着が剥ぎ取られないのが残念だった。こぶ縄による股間責めは良かった。後半のソファーの上で衣服を剥ぎ取りながら縛り上げ、肉棒を咥えさせてからファックに至るシーンには興奮させられた。全編、森沢かなの美しい姿態に魅了された。
この監督の作品には珍しく、刺激に乏しく、見所の少ないと言う印象が拭えない。莫大な遺産相続をした未亡人あみと彼女が好意を寄せる若い燕、あみが亡き夫とSMプレイをしていたことを知って、それを材料にしようとする中年の税理士、その2人の男との絡みが見所。本番シーンは割と少ないのが残念。中盤の中年男との絡みでは、布製の猿轡を噛ませて、股縄で責めるシーンはそれなりに刺激的なのだが、長い尺の割に工夫が乏しい。終盤の若い男との緊○セックスは期待通りで良いのだが、もっと早くからたっぷりと欲しかった。なお、風呂場のシーンは、これでは興奮できない。
未亡人となり日にちが経ち、義父に再婚の意志を告げたところ、ゆうに横恋慕していた義父は再婚に反対して、ゆうを我が物にしようと魔の手を伸ばしてきた。いつも一番わくわくする導入部は、縛りもなく興奮度も今ひとつ。緊○シーンに転ずると、縛られ責められる際に見せるゆうの表情に興奮し、拳を軽く握ってきちんと縛られた姿も美しい。片足を吊られて、大きく開かされた股間を玩具で責められ、喘ぐゆうの姿も刺激的だ。また、このシリーズでは珍しい猿轡も、もっと多用しても良いのでは。
夫が単身赴任中のゆうの元へ、ある日突然、刑務所帰りの夫の兄が訪ねて来た。義兄はゆうに横恋慕していて、嫌がるゆうを縛り上げ、欲望の限りを尽くす。男は乳首、臍、秘部を舐め上げ、指でも嬲ってから、「止めて」と懇願されても、肉棒を挿入し、腰を動かし始める。じっくりと責められ、泣き顔を見せるゆうの姿には興奮が止まらない。バックからファックされ、喜悦に耐えるゆうの表情も素敵だ。後半は緊○セックスを自ら求めるようになったゆうの姿が描かれるが、やはり前半の拒むゆうを緊○して責める方が刺激的だと感じた。