作品紹介
【逆NTRの鬼才、再び。200%沼らせる同窓生と中出し不倫セックス】美巨乳見せつけセクアピに計略され没落ホテイン!最早“芸術”の比類なきDYNAMITE・BODYで魅せる寝取りテク。罪作りなあざとかわいさ。弓なりにしなる美体。ユニヴァース騎乗位で既婚チ○ポ丸呑み…嫁とはできない桃源郷プレイに精子も理性もブッ飛びNight!!【あまちゅあハメREC#みさきII#アパレル店員】今夜はかつての級友『みさき』に誘われサシで飲む特別な日だ。最後に会ったのは3年前の同窓会。当時の俺はフリーで結婚願望すら無く、確かみさきも似たような感じだった。早く運命の人が見つかるといいね~なんて語り合ってから2年後、マチアプ婚した俺はそれなりに穏やかな日常を送っている。だから同窓会後もみさきとは何もなかったし、昔付き合ってたとか甘酸っぱい記憶もない。どこまでも清い友人関係ならまぁ、“あの”みさきが相手でも大丈夫だろうと判断し今に至る。…突然だが、俺の級友にダイという既婚男がいる。そいつはさくらちゃんという可愛い嫁さんが居るのにみさきと寝てしまい、しばらくの間気まずい三角関係に挟まれたとのことだ。ダイは「みさきに誘われて仕方なかった」と言い訳したが、不倫はダメだろと呆れるしかない。道徳心のないヤツだ。対してこちらは嫁好きなので裏切らない。みさきも俺に対して気がない、はず。だった。違和感に気づいたのは個室バーに入ってすぐの事だ。まず、胸元の露出がヤバい。コートを脱いだ彼女は、乳首だけギリ隠し他全部見せるような薄着で座ってきた。その状態で惜しげもなく密着してくる。さらにさらに、やたらと学生時代の思い出を振り返っては「あの頃可愛いと思ってくれてた?」なんて小首を傾げ、俺からの好意を引き出そうとしてくるのだ!…さすがに気づく。みさきの次なる獲物は俺なのだ。このままでは間違いが起きてしまうと危惧し、なんとか店を出てエロい空気を誤魔化そうとしたけれど…。歩道橋でロマンチックなキスを交わしてしまった俺は、逃亡を諦め流れに身を任せることにした。嫁にもダイにも会わせる顔がない…。けれどみさきの魅力に抗うなど全男には不可能で、最初から彼女の勝利は確定していたのだろう。罠に嵌められた悔しさは、ホテルでずっぽりお返ししてやると胸に誓うこの時の俺はまだ知らない。万人を虜にする悩殺ウルトラBODY。そしてあまりにも沼すぎる、天性のあざとカワいさに溺れ帰ってこれなくなることを。「骨抜きにしてあげるんだ~今日は♪」そう言って微笑むみさきの企み通り、骨も精子もとびきり抜き取られた俺であった。(MOON FORCE 2nd)