作品紹介
バイト先の同僚の女の子で低身長でサラサラ黒髪ロング、歌手を目指しているめちゃ可愛く清楚な女の子ですが、結局はデカチンに至る所でハメられて小さいお口もワレメもぶっ壊されてドМ堕ちする超スケベ本性を晒しています。地元が田舎でつまらない、東京に出て歌手になりたいという薄っぺらい動機で上京したそうですが、バイトに追われる生活で特に刺激もない東京生活を送る女の子です。バイト先の飲み会で仲良くなり一度普通にラブラブなゴム付きセックスをしました。歌手を目指しているだけあって顔は可愛いですし清楚で優しい性格や小さな身体つきも魅力的で久しぶりにちゃんと付き合ってみたいと思う子でした。この日は2人ともシフトを外れていることもあってデートの約束だったのですが、会うなりモジモジしながら「デートは後回しにして…巨チン先にくれませんか?」とおねだりしてきました。清楚な雰囲気に惑わされていましたがこの女も結局は巨大チ●ポの最高快楽を知ってからは巨マラのことしか頭にないスケベ女でした。デカチン欲しさを抑えられない彼女と通り沿いの雑居ビルの非常階段に忍び込んで、マ●コに指先を滑り込ませると既にトロトロに濡れています。「暑いから…汗だよぅ」と誤魔化そうとしますが、デカチン欲しさに発情していることはバレバレです。クチョクチョと音を響かせるマ●コをしつこく弄り続ければ「人に気づかれちゃう…ダメ…」といっちょ前に恥ずかしがりますが、薄いすりガラスの扉の向こうでは人の往来が激しく話声も聞こえてくるし、大声出せばバレてしまうような環境で堪えきれずに大きな声で恥知らずなアクメを迎えます。そのまま待ちきれないとばかりに勝手にチ●ポをしゃぶり始め「こんな大きな巨チンが私の中に入るんだぁ…」と可愛い顔をクチャクチャにして通りの人影を気にすることもなく夢中でデカチンに貪りついてきます。全く呆れるほどのエロ女です。こんなチ●ポの事しか頭にない淫乱女がボクの純情な恋心を弄んだと思うと怒りが湧いてきます。こんなドスケベ女が相手なら遠慮する必要はないでしょう。可憐で小さな身体が壊れようが関係なくデカチンでかき回してやるだけです。喉の奥までデカチンをぶち込まれればオエオエとエヅキながら涙を流して喜んで「巨チン…、固くなったから挿れていいでしょう?」とゴムも着けずに自分の腕よりも太いチ●ポに跨って自ら腰を振り始めます。小っちゃなマ●コにボクのデカチンが膣口が千切れそうなほどに広げて、子宮内パンパンになるまでぴったりフィット。そのまま激しく子宮までマクレ返る勢いでピストンをカマセば潮なんて吹いたことないと言ってたわりに激しくハメ潮吹きあげながら身悶え続けます。仕舞いには中出し精子もボクに言われるがまま受け入れて、顔射喰らいながら発情のイキ潮吹きあげる有様です。ボクが恋した清楚で可憐な女の子ではありましたが、本性はデカチンに屈服する従順なドスケベマ●コ女でした。 ※本編顔出し