作品紹介
窓を開ければ神田川、ぼろアパートの四畳半で、人妻は快楽を知り…愛を知る。教え子が何日も無断欠席しているので母親を呼び出す。やってきたのは丈の短いワンピースにサンダル姿で戸田恵○香似の若々しい奥さん。デパートの化粧品売り場のようないい匂いを振り撒いている。うっすら汗ばんだ首筋がたまらない。部屋にあげると人懐っこい笑顔で自分の用件をベラベラと話し始めた。「うちの子はいつから不登校なんでしょうか」「どこで何をしてるのかしら」「帰ってきたらしっかり注意しなきゃ」正直、知らんがな。「それと息子さんの女性教師に対するセクハラも問題になっていまして…」「おっぱいを揉むんです…後ろから」奥さんは驚くどころか「…私もよく揉まれるんです」「あ…先生今、想像しました?」そりゃ、服の上からでもわかる豊満な胸が目の前にあって想像するなって方が無理だろ。おまけにお茶までこぼされて、散々だよ。奥さんの目の前でズボンを脱ぎ下半身を晒すと、キャッキャして恥ずかしがる姿が可愛くてつい唇を奪ってしまう。突然のことで驚き押し除ける奥さん。甘ったるいリップの味に無性に興奮した。嫌がる奥さんの口に舌を捩じ込み、甘い唾液をすする。ワンピースのボタンを外し豊満な胸を晒すと、ブラから片方の乳首が顔を覗かせていた。ブラを剥ぎ取り夢中でその乳首をしゃぶる。小さな喘ぎ声を出し乳首を硬く尖らせ始める奥さん。唇と乳房を交互に舐る。下半身がビクビクと痙攣し始め、陰部からは淫蜜が溢れ出ている。「先生見ないで」いやらしくテカる陰部、そこに吸い寄せられるように淫蜜を味わう。勃起したクリトリスを舐りながら膣内に指を入れるとギュウと膣壁を締め込んでくる。たまらなくなりチン棒を奥さんの口の中に突っ込む。「先生もうやめてください」そこにはさっきまでの人懐っこい笑顔はもうない。ただただ、奥さんの温かい口の中でイキリ勃ったチン棒を満足いくまでシゴく。ひとしきり口淫を愉しむと奥さんの陰部へチン棒を捩じ込む。いい匂いのする可愛い奥さんのマ○コにズボズボチン棒を出し入れする。静まりかえった部屋にぬちゃぬちゃと淫音だけが響く。奥さんは下半身を震わせながら何度も絶頂していたが、俺は構わず突きまくる。奥さんの息子のように後ろから乳を揉みしだき俺の息子で突き上げる。奥さんが痙攣しイキ狂っているところに中で果てた。俺のチン棒を思いっきり奥まで突っ込んで…。「あなたの息子は母親に似てスケベなんだとわかりました」