作品紹介
受付嬢のみずきちゃん(22)は、つい最近彼氏と別れたばかりのようだ。長い付き合いだっただけに、心にぽっかり穴が開いたような寂しさが拭えなくて、夜になると特にカラダの疼きが抑えきれなくなっていた。「今はただ、欲求を満たしてくれるセフレが欲しいだけ」そんなちょっとワガママで正直な本音を漏らすみずきちゃん。清楚で可愛らしい受付嬢の顔の下に、こんなに欲情しやすい一面が隠れていたなんて、ちょっと意外で興奮する。そんな彼女の前に勃起したチ◯ポを見せつけると、途端にみずきちゃんの表情がニヤニヤと妖しく変わった。瞳がとろけ、唇を軽く噛みながら、欲しがるような視線をチ◯ポに絡みつかせてくる。Hカップはありそうな、柔らかくて重みのある爆乳を両手で揉みしだき、親指と人差し指で敏感な乳首をギュッと摘まんで軽く引っ張ると、みずきちゃんは「あんっ…」と甘い声を漏らしながら、うっとりとした表情を浮かべた。下着越しに触れてみると、すでにアソコは熱く湿り気を帯び、指を離した瞬間ジュワーっと愛液が溢れ出すほど濡れていた。これだけでドMの本性が一気に顔を出してしまったみたいだね。我慢できなくなったみずきちゃんは、久しぶりのチ◯ポを両手で優しく包み込み、まずは舌先で丁寧に舐め回しながらたっぷりと味わい始めた。その後、お待ちかねの肉厚で柔らかいマ◯コにゆっくりと挿入すると、彼女の豊満な恵体がビクンと大きく震えた。奥深くを何度も突かれるたびに、みずきちゃんは「気持ちいいぃ…!あっ、あぁんっ!」と甘く切ない声を連発しながら、腰をくねらせて応えてくる。特に騎乗位になった時のエロさがすごい。まん丸でプリプリとしたデカ尻をグイングインと激しく前後に振りながら、自分から貪るようにチ◯ポを飲み込んでいく姿に、こちらも完全に脱帽してしまった。我慢の限界を迎え、痙攣するほど締め付けてくる熱いマ◯コに、たっぷりと中出しをぶちまけた。しかし、それだけではみずきちゃんの欲求はまだまだ満たされなかったようで、次はなんと2本のチ◯ポを相手に大興奮。交互にフェラチオをしたり、たわわな爆乳で挟み込むパイズリ、プリプリの尻でコキコキする尻コキなど、ありとあらゆるテクニックを駆使して奉仕してくる。最後はチ◯ポから出た精液を交互に口に含み、美味しそうにゴックンする姿がたまらない。「ふぅ…これでもまだ足りないの?じゃあ今度は2発目の中出しで、思いっきりイっちゃう?」